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ブルックナー交響曲第9番(第4楽章付)〜芦響定期演奏会
ブルックナ―の交響曲第9番、関西のアマチュアオーケストラ芦屋交響楽団(芦響)の演奏会。 知人が出演するのがご縁で聴いてきました。 ...続きを見る |
2008/10/04 21:40 |
幻想交響曲の熱い演奏
今日のテレビはN響アワーでなくて「オーケストラの森」 大植英次大阪フィルの演奏でした。 大阪フィルって30年位前、朝比奈時代に1度ブルックナーを聴いたことがあった。 CDでもベートーベンやブルックナーのドイツモノしか聴いたことがなかったです。 ...続きを見る |
2008/03/31 00:41 |
バッハの誕生日にヨハネ受難曲
今日3月21日はヨハン・セバスチャン・バッハの誕生日。 ということもあってか、今テレビでヨハネ受難曲の全曲演奏を見ているところです。 ...続きを見る |
2008/03/21 23:29 |
指揮を見ただけで曲が分かる
テレビ朝日「題名のない音楽会」 で「音楽センター試験」 というのをやっていました。 ...続きを見る |
2008/03/17 00:32 |
チョン・ミュンフンのマーラー9番
今、N響アワーでチョン・ミュンフンがマーラーの交響曲9番を振っています。 今、第4楽章です。 ...続きを見る |
2008/03/09 21:53 |
バルトーク;管弦楽のための協奏曲〜ライナー、シカゴ交響楽団
管弦楽のための協奏曲という名前からヴィルトゥオーゾ的なソロが入れ替わり出てくる曲かと思うとイメージは違います。 ...続きを見る |
2008/02/29 00:39 |
チャイコフスキー;弦楽セレナード〜カラヤン
図書館からチャイコフスキーの弦楽セレナーデのCDを借りてきました。 演奏はカラヤン指揮ベルリン・フィルです・ ...続きを見る |
2008/02/25 00:39 |
コーカサスの風景
ロシアのイッポリトフ=イヴァノフといえば「組曲コーカサスの風景」 その中でもせいぜい「酋長の行列」だけが愛好家に知られていた。 などと解説の紙に書いてあります。 管弦楽作品集「コーカサスの風景」第1 & 2組曲 / トルコ行進曲 フェイゲン / ウクライナ国SOは知られていないからつまらない曲かというとそんなことないです。 こういう曲の作品集があることがNAXOSらしいです。 ...続きを見る |
2008/02/17 02:04 |
ベートーヴェン;ヴァイオリン協奏曲〜ムッター、カラヤン
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2008/02/09 22:21 |
ヒナステラ;パナンビ〜春祭が好きならおすすめ
ヒナステラはアルゼンチンの作曲家です。 アルゼンチンといってもタンゴばかりが音楽ではありません。 ヒナステラはピアノ独奏曲、協奏曲、室内楽等いわゆるクラシックの作曲家。 チェロ曲やギター曲もあります。 コープランドの弟子でアルゼンチンのコープランドと呼ばれたようです。 そしてタンゴの革命家ピアソラは、若い頃彼に支持していたことがあります。 ...続きを見る |
2008/02/07 00:30 |
ドヴォルザークのチェコ組曲〜ヴィエラ先生の演奏
のだめの最初に千秋の子供の頃のプラハの回想シーンとして出てくる音楽。 ドヴォルザークのチェコ組曲から第2曲ポルカが流れます。 子供の千秋に指揮を教えたのがヴィエラ先生。 この人本当のチェコフィルの指揮者です。 マーツァル指揮チェコフィルハーモニー管弦楽団 ...続きを見る |
2008/01/10 01:33 |
のだめカンタービレinヨーロッパ〜使用曲 第1夜
ドラマ・スペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ 第1夜 順序が逆ですが、今日録画で全部見ました。 ...続きを見る |
2008/01/07 01:48 |
ドラマ・スペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ 第2夜〜使用曲
のだめスペシャル、途中風呂に入ったりして、先ほどまで再度ビデオで見ていました。 「君は何のためにピアノを弾いているの?」 「芸術は人の耳や目に触れて育てるもの」 ...続きを見る |
2008/01/06 01:44 |
ドラマ・スペシャルのだめカンタービレinヨーロッパ
待ちに待ったのだめのスペシャルは帰宅して途中から見ました。 なので詳しい展開は良くわからないけど、―コミックも読んでないし 千秋のコンクールの様子はちょっと見ました。 ...続きを見る |
2008/01/05 00:43 |
カラヤン生誕100周年のテレビ
今年は、カラヤン生誕100周年だそうです。 東京MXテレビがORTFORF(オーストリア放送教会、ORTFはフランスラジオ・テレビ放送局でした)と提携したとかで、大晦日から毎日カラヤン指揮ベルリン・フィルの演奏を流しています。 ...続きを見る |
2008/01/04 00:32 |
ウィーンフィル、ニューイヤーコンサート2008 今年はプレートル
ウィーンフィル、ニューイヤーコンサート2008 今年の指揮者はフランス人プレートルでした。 プレートルというとCDもほとんどフランス音楽でフランス物の印象が強い。 またマリア・カラスの「カルメン」を始めとするフランス物のオペラの指揮者で名前を記憶しています。 現在83歳で今までで最高齢ということなんだそうです。 曲によって指揮棒を使ったり使わなかったりするのは何故なんだろう。 ...続きを見る |
2008/01/02 00:18 |
ジルベスター・コンサートを見てたら新年になった
ジルベスタ―コンサートを見ていたといってもテレビです。 ...続きを見る |
2008/01/01 03:06 |
パリ管の音
今、NHKTVでパリ管がラヴェルをやっている。 指揮はエッシェんバッハ。 リハーサル風景もちょっとでてきたけれど団員は若い人が多くなってきている。 ...続きを見る |
2007/12/15 01:21 |
ベートーヴェン「英雄」〜パーヴォ・ヤルヴィ、ドイツ・カンマーフィル
パーヴォ・ヤルヴィのベートーヴェン交響曲第3番「英雄」は去年テレビで見てその素晴らしさに釘付けになった。 新鮮なヤルヴィのベートーヴェン「英雄」〜NHK芸術劇場 いまその輸入CDが安くでていました。 ...続きを見る |
2007/12/14 01:01 |
巨匠のレッスン
テレビ朝日「題名のない音楽会」 今朝は「ガラ・コンサート(1)巨匠からのレッスン」 ということで、オペラ歌手のスミ・ジョーと指揮者のユーリ・シモノフが生徒役にレッスンしているのを見ました。 ...続きを見る |
2007/12/09 23:02 |
フルトヴェングラーの第9〜「勝手にベートーヴェンの日」
「勝手にベートーヴェンの日」 たくさんある中からどうするか。ということで直球で行きます。 交響曲第9番 フルトヴェングラー指揮、バイロイト祝祭管弦楽団。 ...続きを見る |
2007/12/03 00:39 |
クナッパーツブッシュのブラームス;交響曲第4番
クナのブラ4!! 大学の時、友人の家で聞いたこの演奏の衝撃は今でも忘れません。 ...続きを見る |
2007/11/28 01:06 |
オーケストラの少女
クラシック音楽に関する父の思い出で昔みた映画の話があります。 ...続きを見る |
2007/10/28 00:51 |
マーラー交響曲「大地の歌」〜ワルター、ウィーンフィル
マーラー作曲の交響曲「大地の歌」〜ワルター、ウィーンフィル ...続きを見る |
2007/10/26 00:21 |
ライナーのベートーヴェン「運命」〜「勝手にシカゴ交響楽団の日」
子供の頃に聞いた演奏の印象はその曲を聴く時の基軸となることが多いようです。 私が聞いたベートーヴェン交響曲第5番「運命」のデフォルトはフリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団の25センチLPでした。 ジャケットがベートーヴェンのデスマスクの写真でした。 ...続きを見る |
2007/10/16 00:46 |
クレルヴォ交響曲〜シベリウスの若書き
シベリウスのクレルヴォ交響曲は7曲の番号つきの交響曲よりも若い時にかかれた曲で、本人は交響曲といっていないらしい。 ...続きを見る |
2007/10/14 02:06 |
クラシックコンサートの聴衆
先日、久しぶりにクラシックのコンサートにいってひとつ気がついた。 チェロ奏者「ジャン・キアン・ケラス」のコンサートだったのですが、 聴衆がほとんど40歳代以上と思われることだった。 ...続きを見る |
2007/10/09 23:57 |
オーケストラのチューニングの音が好き
今日のN響アワーはアンドレ・プレヴィンの特集でした。 モーツアルトのピアノ協奏曲第24番ハ短調を弾き振りし、交響曲第36番リンツを指揮していましたが、ビデオにとっていてまだ良く見ていません。 ...続きを見る |
2007/10/08 00:57 |
シベリウス交響曲第6番〜「勝手にシベリウスの日」
シベリウスは今年で没後50年。このまえの勝手にの日のグリークは没後100年。 同時代の二人という感じがしているのにずいぶん離れているものです。 シベリウスは92歳の1957年まで長生きしたということと、実は晩年は作曲から離れている期間が長いのである。 ほぼ最後の作品の交響詩タピオラが1925年である。それ以後は意欲がなくなってしまったのだろうか。 とはいえ7つの交響曲の特に最後の方はシベリウス流を貫いていて完成度が高い。 シベリウス流とは他の作曲家と明らかに異なる独創的な型があるよ... ...続きを見る |
2007/10/02 00:52 |
文化祭はドヴォルザークの交響曲第7番
娘の文化祭。 管弦楽部のドヴォルザークの交響曲第7番でした。 女子中高の文化祭とは思えない渋い選曲なのではないだろうか。 ...続きを見る |
2007/09/27 00:24 |
ワーグナー管弦楽曲集〜勝手にテンシュテットの日
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2007/09/16 00:22 |
来る9月15日は『勝手にテンシュテットの日』
来る9月15日は『勝手にテンシュテットの日』 ...続きを見る |
2007/09/13 23:43 |
ジークフリート牧歌;クナッパツブッシュウィーンフィル〜勝手にワーグナーの日
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2007/08/01 23:40 |
神奈川フィルのベートーベン第1番
今日の夜9時は、N響アワーでなくて「オーケストラの森」をやっていた。 これ時々やっているのですが、N響と雰囲気が違って面白いですね。 カメラワークも一人一人アップで写していったりしてアマオケみたい。 ...続きを見る |
2007/07/29 22:52 |
ベートーヴェン交響曲第4番〜勝手にクライバーの日
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2007/06/15 23:30 |
ラヴェル/マ・メール・ロア〜「勝手にラヴェルの日」
ラヴェルのメルヘン「マ・メール・ロア」 ...続きを見る |
2007/06/03 00:56 |
リムスキー・コルサコフ「シェエラザード」〜勝手にロシア5人組の日
シェエラザード。 ロシア5人組の中でポピュラーな曲といえば、この曲か、ムソルグスキーの展覧会の絵あたりか。 ...続きを見る |
2007/05/02 00:37 |
ムラヴィンスキーのルスランとリュドミラ序曲(最速?)、ショスタコ6番
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2007/03/14 00:11 |
ブルックナー 交響曲第1番/朝比奈隆大阪フィルハーモニーSO
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2007/03/07 00:36 |
ブルックナーのおすすめディスク
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2007/02/28 01:00 |
とても楽しそうなプロムスのコンサート
最近、睡眠が少ないと体が持たない。 夜、ある時間から突然持たなくなります。 アルコールは元々強い方ではないのでそんなに飲まないが、体の中心に染み込んでいくようです。 なんかからだが錆びていく感覚というのでしょうか。 ...続きを見る |
2007/02/18 23:26 |
カラス、ステファノ、ミラノスカラ座のプッチーニ:トスカ〜勝手に歌劇場のオーケストラの日
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2007/02/15 23:51 |
ブルックナー:交響曲第9番、クナッパーツブッシュ;ベルリンフィル〜勝手にベルリンフィルの日
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2007/01/14 23:47 |
N響が古楽に初挑戦〜ノリントンのモーツアルト、エルガーのチェロ協奏曲
もう昨年のことになるが、NHKの「2006音楽祭ハイライト」(12月24日)でノリントンがN響を振った特集をやっていました。 ノリントンは、ピリオド(古楽)楽器のオーケストラではなく普通の近代楽器のオーケストラで初めてピリオド奏法を取り入れた人だそうです。 ...続きを見る |
2007/01/08 22:51 |
ウィーンフィルのニューイヤーコンサート
毎年恒例、ウィーンフィルのニューイヤーコンサート 指揮者は毎年交替するが、今年の指揮者はズビン・メータでした。 ...続きを見る |
2007/01/02 00:44 |
ハート・フロム・バーンスタイン〜「勝手にバーンスタインの日」
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2007/01/02 00:12 |
のだめカンタービレの使用曲〜第11話:最終回(12月25日)
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2006/12/27 22:22 |
のだめカンタービレの使用曲〜第10話(12月18日)
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2006/12/21 00:22 |
のだめカンタービレの使用曲〜第8話(12月4日)
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2006/12/05 01:11 |
のだめカンタービレの使用曲〜第7話(11月27日)
TVドラマ「のだめカンタービレ」第7話の使用曲です。 |
2006/11/28 00:33 |
アーノンクールの指揮するウィーンフィルのモーツアルト〜NHK芸術劇場
ウィーンフィルの来日公演。 |
2006/11/26 23:25 |
黛敏郎「涅槃交響曲」〜勝手に岩城宏之の日
岩城宏之といえばベートーヴェン全曲マラソンコンサートの話題が強烈だった。 もうひとつは、現代音楽の初演魔といわれるほどわが国の現代音楽を精力的に紹介してきました。 ...続きを見る |
2006/11/19 00:11 |
のだめカンタービレ 第4話の使用曲です
のだめカンタービレも第4話。 だんだんとこの世界も違和感なく見られるようになってきました。竹中シュトレーゼマンを含めて。これって慣れてきたってことでしょうか。 ...続きを見る |
2006/11/07 00:03 |
のだめカンタービレ使用曲〜第3話
これ、一応チェックしましたが、第1話、第2話とほとんど同じ曲ですね。 ...続きを見る |
2006/10/30 23:21 |
題名のない音楽会「オーケストラ楽器道場」、オーケストラの森「東響のモーツァルト」
今日見た音楽番組から ■題名のない音楽会 「ジャズ界のモーツァルト・松永貴志〜オーケストラ楽器道場」 として松永貴志が自作のピアノ曲「shukudai」のオーケストラ・アレンジに挑戦した。 ...続きを見る |
2006/10/29 23:50 |
ハイドンのチェロ協奏曲第1番〜ハンナ・チャン13歳の映像
最近、無料動画サイトYouTubeの結構クラシックの歴史的演奏が多くあるのに気づきました。 息子はYouTubeでポケモンを見たりしていてパソコンの稼動が上がっています。 ...続きを見る |
2006/10/22 01:21 |
ベートーヴェン「交響曲第7番」〜のだめのオープニングテーマ
のだめカンタービレのオープニングテーマはこの交響曲第7番の第4楽章。 今日頂いたDMによるとデプリースト指揮、東京都交響楽団+のだめオーケストラの演奏だそうです。〜よく見たら都響+のだめはエンディングテーマ(ラプソディ・イン・ブルー)の演奏でした。 ...続きを見る |
2006/10/19 23:31 |
クナッパーツブッシュ/ワーグナー名演集〜勝手にウィーンフィルの日
ウィーンフィルの演奏はたくさんあります。 現在もこのオーケストラの音はオンリーワンの個性をもっています。 透明感がある上に伝統の味が残っている。 やはり、今の味は一言で言えば現代的。 ...続きを見る |
2006/10/14 22:43 |
のだめカンタービレ のドラマが始まる
「のだめ」のTVドラマがついに始まります。 10月16日から フジテレビ系列 月曜夜9:00〜 のだめ役は「スウィングガール」の上野樹里ですね。 ...続きを見る |
2006/10/13 00:12 |
チャイコフスキー「悲愴」〜フリッチャイの名盤
「暖かさ」の感じる悲愴です。 「悲愴」交響曲にこの言葉は似つかわしくないのかもしれません。 ...続きを見る |
2006/10/09 01:14 |
マルコム・アーノルドの訃報
9月23日、イギリスの作曲家、マルコム・アーノルドが亡くなられたました。 9つの交響曲、たくさんの管弦楽曲、協奏曲、吹奏楽曲を手掛けました。 ...続きを見る |
2006/09/27 23:54 |
バレンボイム、ベルリンフィルのモーツァルトを見て〜NHK芸術劇場
ちょうど一週遅れになってしまいましたがバレンボイムがベルリンフィルを指揮してモーツアルトのシンフォニーとコンチェルトを続けてやっていました。 ...続きを見る |
2006/09/24 12:22 |
「眠れる森の美女」とチェロ日記
■今日は、チャイコフスキー「眠れる森の美女」(抜粋)を聞きました。 娘の学校の学園祭の管弦楽部の曲目です。 今年は特に傑出してうまい人が目立たない代わりにアンサンブルがとても良くまとまっていました。 オーケストラ、とくにアマチュアは個より集団の力が影響しますね。 毎年、2年生が指揮をするのですが、おそらく指揮者の力もあったのでしょう。 ...続きを見る |
2006/09/24 00:18 |
オーロラのささやき〜北欧音楽の神秘の調べ
フィンランド音楽はシベリウスの管弦楽やシンフォニーだけじゃない。 私がそれに気づいた最初のCDです。 ...続きを見る |
2006/09/23 00:28 |
イギリス弦楽小曲集・第2集〜どれも美しい秘曲;癒しのイギリス音楽
これを買うときはどうしようかと思いました。 エルガー、ディーリアスやRVWの名前はあるものの、半分以上はその頃は知らない作曲家ばかり。 深刻な現代音楽だったらどうしよう。 ...続きを見る |
2006/09/14 23:46 |
黒い箱の中から見つかった楽譜で世界初演〜N響アワー
アルメニアンダンスを聞いた、日曜のN響アワー。 最後に尾高尚忠の交響曲第2番の第2楽章の日本初演をやっていました。 ...続きを見る |
2006/09/07 23:28 |
絵のような風景〜マスネ:管弦楽作品集 ;ガーディナーのフランス音楽
エラートのフランス音楽シリーズ。 今までフォーレのピアノ五重奏やドビュッシーの室内楽などをご紹介しましたが、管弦楽もあります。 今日はマスネの管弦楽曲集。 ...続きを見る |
2006/09/06 23:06 |
ブルックナー「交響曲第8番」シューリヒト〜今日はブルックナーの誕生日
garajyuさんのblog「1年365枚」で 今日、9月4日はブルックナーの誕生日だと教えていただきました。 ...続きを見る |
2006/09/04 23:27 |
リード「アルメニアン・ダンス」〜N響アワー;NHKTV
1週間くらい故障していたビデオデッキが回復しました。 DVDの時代と入ってもテープがたくさんある以上突然壊れると困る。カバーを外して、中を見ながら息子にヘッドが傾いて付いている理由とか説明して、掃除して戻したら元のように見えるようになりました。元に戻っただけなのに得した気分です。 ...続きを見る |
2006/09/03 23:57 |
フィッシャー「ハイドン交響曲全集」第93、94番「驚愕」、95番(CD29)
久しぶりにフィッシャーのよるハイドンの交響曲全集から。 今日は有名な「驚愕」(びっくり交響曲)を含む、93番〜95番です。 kikiさんの「落ちこぼれ会計人の Music Diary」で驚愕を取り上げていたのをみて 私はまだ取り上げていなかったのに気がつきました。 ...続きを見る |
2006/08/27 23:05 |
フィッシャー「ハイドン交響曲全集」第9〜12番(CD3)、 第91、92番、他(CD28)
33枚組のハイドンの交響曲全集の続きです。 ハイドンはエステルハージ公に仕えて毎日このような演奏をしていたのでしょうか。この演奏は,まさにそのエステルハージ公の宮殿で録音されています。いにしえのヨーロッパの貴族が独り占めにしていたであろう同じような響きが毎朝きけるのは幸せです。 ...続きを見る |
2006/07/29 23:08 |
チャイコフスキー「祝典序曲1812年」〜ラストの盛り上げが良かった
今年もやりました。 『都響とティーンズのためのジョイントコンサート』 ...続きを見る |
2006/07/27 23:09 |
新鮮なヤルヴィのベートーヴェン「英雄」〜NHK芸術劇場
昨日、カラヤンの記事を書きながら、耳はヘッドフォンでNHKTVの芸術劇場を聞いていました。 ヤルヴィ指揮のベートーヴェン交響曲の第1番、第2番、第3番です。 ...続きを見る |
2006/07/17 23:00 |
カラヤンのレコードの想い出〜「勝手にカラヤンの日」
私がレコードを聞き始めた頃はすでにカラヤン全盛といっても良い時代でした。 当時は、FMのスポットCMによくクラシックの新譜の宣伝が流れたが、記憶にあるのはみんなカラヤンのものでした。 ...続きを見る |
2006/07/16 23:52 |
クライバーのベートーヴェン「田園」〜現代の田園か?
今日は昨日の記事で触れたCDショップの半額セールに行ってきました。 そこで、いろいろ見た後、これは半額ではないのですが、クライバーの『田園』に「SALE」のシールが目に付いて思わず買ってしまいました。 ...続きを見る |
2006/07/15 23:51 |
トゥーネラの白鳥〜シベリウス「管弦楽曲集」
暑い、暑い。 やっぱりシベリウスを聞こうか。 ...続きを見る |
2006/07/15 00:19 |
カステルヌォーヴォ=テデスコ「ギター協奏曲全集」〜昔の映画音楽のようなのどかな雰囲気
ギター協奏曲といえばアランフェス協奏曲が一番有名です。 カステルヌォーヴォ=テデスコ(新しい城のドイツ人?)という長い名前の作曲家が作ったギター協奏曲はセゴビアの委嘱で作られた第1番が良く演奏されますが、親しみやすくて美しい曲だと思います。 この曲をきっかけに彼はギター音楽の大作曲家になったのです。 ...続きを見る |
2006/07/13 23:44 |
ディーリアス「春はじめてのカッコウを聞いて」〜季節はずれ?「癒しのイギリス音楽」(3)
昨日のシベリウス、続けて書こうと思ったけど、なんとなくディーリアスの曲集を手にとってしまいました。 ...続きを見る |
2006/07/13 00:26 |
シベリウス「交響曲第1番」ベルグルンド〜シベリウスで涼しく?
東京は梅雨は明けていなくて、蒸し暑いです。 今日も不快指数がうなぎのぼり。 シベリウスで涼しくなるかな。 ...続きを見る |
2006/07/11 22:57 |
ドヴォルザーク・イン・プラハ〜「新世界」初演100周年記念コンサート
私は通勤途中にしばらく歩くのでその間にヘッドフォンでCDを聞きます。 何しろ毎日使う上に、満員電車で引っかかったりして引っ張られたりするのでやがて断線して使えなくなります。もうそういうヘッドフォンを何個だめにしただろう。 だからあまり高価な物はもったいなくて買わない。 ...続きを見る |
2006/07/08 00:49 |
フィンジ;クラリネット協奏曲〜癒しのイギリス音楽シリーズ(2)
このブログも、何かテーマを持っていきたいとは思っています。 ということで、突然の思いつきなのですが、 「癒しのイギリス音楽シリーズ(2)」です。 マイナーな曲が多くなりますのでいつまでできるかわかりませんがとりあえずやってみます。 ...続きを見る |
2006/07/06 23:49 |
ショスタコーヴィッチ「交響曲第8番」:ムラヴィンスキーの晩年のライブ
タワーレコードのオリジナル盤「ヴィンテージ・シリーズ」。 このシリーズは「1年365枚」のgarjyuさんが以前この予告をみて夜中に興奮してましたね。 その中にムラヴィンスキーのショスタコーヴィッチの交響曲第8番がありました。 ショップで試聴してそのよさを確信して買ってきました。 ...続きを見る |
2006/07/05 23:34 |
吉松隆;ピアノ協奏曲『メモ・フローラ』〜ちょっと寂しくなる癒しの音楽
この曲が私の吉松隆の入門CDでした。 現代音楽ってメロディのない12音音楽ばかりかと思っていたら こんなにきれいな曲があったのですね。 ...続きを見る |
2006/07/03 23:44 |
これは素晴らしい〜クライバーのベートーヴェン;交響曲第7番
発売以来、ショップの視聴機で聞いて最初の音を聞いたときから、素晴らしいのはわかっていたんですが、レギュラー盤はなかなか後回しになってしまって。ようやく2000円を切ってきたので買ってきました。 ...続きを見る |
2006/06/29 23:03 |
岩城宏之ベートーヴェンとともにゆかん〜NHKTVより
先日亡くなられた岩城宏之氏の番組を見ました。 NHK総合TV 【岩城宏之ベートーヴェンとともにゆかん】 ワールドカップの日本―クロアチア戦の裏番組だったので、ビデオでようやく見たのです。 ...続きを見る |
2006/06/20 23:46 |
イベール「寄港地」パレー、デトロイトSO〜エキゾチックなヨーロッパの風景
昨日の記事のパレー指揮デトロイト交響楽団の「道化師の朝の歌」の同じCDにはいっている イベールの「寄港地」。印象派の影響を受け継ぎながら親しみやすい音楽です。 フランスの響きが感じられる。アメリカのオーケストラであることを忘れます。 ...続きを見る |
2006/06/15 23:21 |
ラヴェル「道化師の朝の歌」〜管弦楽版、ギター版
NHKのスーパーピアノレッスンでラヴェルの「道化師の朝の歌」をやっていました。そのときオーケストラ編曲版もちょっと流れました。 手持ちのCDでパレー指揮デトロイト交響楽団がでてきたので聴いてみた。 ...続きを見る |
2006/06/14 23:37 |
モーツァルト;ファゴット協奏曲第1番〜ラ・フォル・ジュルネより
先週のNHK芸術劇場でラ・フォル・ジュルネの模様をやっていました。 結局行かなかったんです。 その時の演奏からモーツァルトのファゴット協奏曲第1番をやっていました。 ...続きを見る |
2006/06/11 20:23 |
シューベルト;交響曲第9番「ザ・グレイト」〜クナッパーツブッシュのグレイトな世界
クナッパーツブッシュ、ウィーンフィルのシューベルト「ザ・グレイト」 巨大な演奏です。 ■第1楽章 拍手が終わらないうちにホルンの主題が始まる。 確信に満ちたゆっくり目のインテンポ。 チェロの旋律がもう熱く歌い始めるのを聞くと何かが始まるのを予感する。 ...続きを見る |
2006/06/08 23:53 |
充実した演奏〜ハイドン交響曲全集第96、97、98番(CD30)
ハイドン交響曲全集。 はい、どんどんいきます(^_^;) ザロモンセットの前期の最後第96,97,98番です。 ...続きを見る |
2006/06/07 23:57 |
ウィーン風の優美な演奏〜ハイドン交響曲全集99、100「軍隊」(CD31)
また、ハイドンの交響曲全集からです。 1枚ずつ続けて取り上げないで何枚か聴いてから書こうと思ったのですが、やはり記録として書くことにしました。 ...続きを見る |
2006/06/05 22:31 |
ストラヴィンスキーの交響曲〜「勝手にストラヴィンスキーの日」
まだ6月1日だからストラヴィンスキーをもうひとつ。 『ハ長調の交響曲』『3楽章の交響曲』『管楽器のための交響曲』 ...続きを見る |
2006/06/01 23:52 |
やっぱり「春の祭典」〜「勝手にストラヴィンスキーの日」
ストラヴィンスキー「春の祭典」聴けば聴くほど好きになってくる 美しい音楽です。 最初聞くと不協和音とガチャガチャしたリズムだけの曲と思いました。 ...続きを見る |
2006/06/01 00:28 |
『朝』『昼』『晩』〜コンバスのソロがあるハイドンの初期交響曲CD(2)(32)
ハイドンの交響曲全集引き続いて聴いています。 初期の交響曲から 第6番『朝』、第7番『昼』、第8番『晩』 ちゃんと受けそうな名前がついています。 ...続きを見る |
2006/05/26 23:56 |
巨大化した小シンフォニー〜クナッパーツブッシュのベートーヴェン交響曲第8番
このどちらというと小さく可憐なシンフォニーが巨大に変身します。 クナッパーツブッシュ指揮ミュンヘンフィルのベートーヴェン交響曲第8番です。 ...続きを見る |
2006/05/25 23:15 |
豊かな曲想の宝庫〜ハイドン交響曲全集CD(1)(33)
ついに買ってしまいました。 全33枚組のハイドン交響曲全集です。 演奏はアダム・フィッシャー指揮オーストリア・ハンガリアン・ハイドン・オーケストラ(Brilliant)です。 ...続きを見る |
2006/05/22 23:13 |
ジュリーニのブラ2&スターバトマーテル〜「勝手にジュリーニの日」
今日は「勝手にジュリーニの日」です。 ...続きを見る |
2006/05/16 00:07 |
スターウォーズ、スーパーマン、ET、未知との遭遇の音楽〜ジョンウィリアムス
先週、「ハリーポッター炎のゴブレット」のDVDを見ましたが、音楽はジョンウィリアムスから違う人に替わりました。それは後回しにして作曲家のジョンウィリアムスが聴きたくなった。 クラシックではないですが演奏は、まさに後期ロマン派のオーケストラ編成。 ...続きを見る |
2006/05/13 00:58 |
ベートーヴェン序曲集:ジンマン
以前、書いた記事で、テツラフ(vn)ジンマン指揮チューリッヒ・トーンハーレのベートーヴェンのバイオリン協奏曲の記事を書きました。 ...続きを見る |
2006/05/08 23:39 |
ブルックナーの第九〜シューリヒトVPO
ブルックナーの交響曲第9番。 オーケストラ曲では私のベストCDです。 ...続きを見る |
2006/04/29 23:59 |
100均ショップのクラシックCD〜カラヤン、フルトベングラー他
外出のついでに100円ショップのダイソーの大型店によりました。 ...続きを見る |
2006/04/23 17:04 |
ハプニング〜オルガン交響曲でオルガンの音が出ない
オーケストラのコンサートでのハプニングはライブではいろいろあります。 弦楽器だと弦が切れたり、弓を折ったり(・・この前N響アワーでみた) 木管だとリードをはずしたときに届かないところに落ちたり。 ...続きを見る |
2006/04/22 00:25 |
スークの弦楽セレナーデ〜18歳のみずみずしい曲
弦楽セレナーデといえばいちばん有名なのが、石田衣良の「池袋ウェストゲートパーク」にも出てくるチャイコフスキーの曲だがほかにもいくつかの作曲家が書いている。 ...続きを見る |
2006/04/21 00:29 |
「こうもり」と「スターウォーズ」
管弦学部の春公がありました。 ...続きを見る |
2006/04/21 00:26 |
こうもり序曲の聞き比べ
ヨハンシュトラウス2世のワルツ、ポルカなど500曲を作曲したそうだ。 その中で彼の代表作であり、喜歌劇(オペレッタ)の代表作であるのが 「こうもり」その序曲だけを集中して聞いてみた。 ...続きを見る |
2006/04/20 00:04 |
ベルリンフィルのピクニックコンサート
日曜夜の芸術劇場、後半はサイモン・ラトル指揮ベルリンフィルのピクニックコンサート。 つまり野外コンサート。 ...続きを見る |
2006/04/18 00:33 |
メンゲルベルグのマタイ受難曲〜「勝手にバッハの受難曲」の日
今日は聖金曜日でバッハなどの受難曲を演奏するそうです。 それにちなみ今回の記事は「勝手にバッハの受難曲の日」についてです。 ...続きを見る |
2006/04/14 13:27 |
バイオリン、オーケストラのポルタメント
昔のバイオリンやオーケストラの録音を聞いて特に現代とは違って目立つのがポルタメントという奏法です。 クライスラー、ティボーやオケではSP時代のウィーンフィルやコンセルトヘボウでよく聞かれます。 ...続きを見る |
2006/04/08 00:50 |
都響とティーンズのためのジョイントコンサート
プロのオーケストラと競演できる。 ただし、小学・中学・高校生です。 これは東京都交響楽団が毎年夏に行っているものです。 ...続きを見る |
2006/04/07 00:28 |
チャイコフスキー「悲愴」はロシアでは「熱情」
今日4月1日はgarjyuさんとmiwaplanさんの"勝手にチャイコフスキーの日”ということなので、便乗させていただきます。 ...続きを見る |
2006/04/02 00:18 |
モーツァルト:中田英寿が挙げた「教会ソナタ」
モーツァルト教会ソナタ全集。 編成はオルガン、管弦楽と書いてあり、名前から受けるイメージからバッハのような音楽を想像していました。 ...続きを見る |
2006/03/30 00:24 |
ベートーヴェンのバイオリン協奏曲〜ジンマン、テツラフ
ベートーベンのバイオリン協奏曲は、ピアノ協奏曲の5曲に対して唯一のものです。 ここには苦悩するイメージのベートヴェンはありません。 明るくて充実していて飽きないです。 ...続きを見る |
2006/03/22 23:07 |
日本人の好きなモーツァルト(その2)
以前に日本人の好きなモーツァルトの曲を御紹介しましたが、 ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭2006 〜モーツァルトと仲間たち〜 のサイトにまた別のランキングがありました。 ...続きを見る |
2006/03/21 01:05 |
小学生オーケストラのハイドン
子供の小学校の卒業式に出席しました。 やはりパイプオルガンの「G線上のアリア」には涙してしまいました。 今回以前と違ったのは低学年のオーケストラの演奏があったことです。 ...続きを見る |
2006/03/18 23:11 |
G線上のアリアで涙
もうすぐ長男の小学校の卒業式です。 その時、ちょっと気がかりなことがあります。 音楽で涙が出てきてしまうのです。 ...続きを見る |
2006/03/15 00:49 |
【喰いタン】のラヴェルのボレロは駄作か?
隣で子供が見ていた「喰いタン」から ラヴェルのボレロが流れてきました。 高校の時,音楽の先生の「これは駄作といわれていました。」 という言葉を記憶しています。 本当に駄作なのでしょうか? ...続きを見る |
2006/03/13 22:47 |
高価なチェロの弓・・・200万円
チェロを弾き初めてなかなか楽器の鳴りが以前の感覚に戻らない 塗装に細かい日々が入っているのも気になります。 ...続きを見る |
2006/03/06 23:22 |
ミケランジェリ、ムラビンスキー、ショパンの激安CD
HMVで安いCDを見つけたので思わず買ってしまいました。 まだ聴いていません。 ...続きを見る |
2006/03/06 00:11 |
チェロで聴く哀愁の「鳥の歌」
N響アワーでシューマンとヒンデミットのチェロ協奏曲を聞きました。 チェリストはゲリンガス。 ...続きを見る |
2006/02/12 23:55 |
ウィーンフィル来日コンサート
1月8日NHKでリッカルド・ムーティー指揮ウィーンフィルのコンサートを見ました。 ...続きを見る |
2006/01/13 13:04 |
青島広志先生の世界一受けたい授業♪ベートーヴェン
12月24日の日本テレビの「世界一受けたい授業」で 青島広志先生が出演。 「クラシック波瀾万丈 聖夜に贈るベートーベン 」でした。 ...続きを見る |
2006/01/12 13:29 |
ウィーンフィルのニューイヤーコンサート
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートのライブ中継を見ました。 今年の指揮者はヤンソンス氏。 ラトビアの生まれでレニングラードでムラビンスキーのアシスタントをしていた人。 ...続きを見る |
2006/01/02 00:21 |
小澤征爾の「運命」と突然のリハーサル見学
先週のことになりますが、NHKテレビで小澤征爾がN響を指揮していました。 気が付くのが遅れてTVつけたら最初の「運命」の第1楽章の終わり。 リハーサルもやっていたそうで、本当に残念!! ...続きを見る |
2005/12/11 22:03 |
懸賞でCDがあたった
アフィニスというところから、 「応募された懸賞に当選されました。」 ということで、CDが届きました。 ...続きを見る |
2005/11/27 19:29 |
ウィーンフィルの柔らかい音
ウィンナオーボエ,ウィンナホルン,ヴァイオリンをはじめウィーンフィルは他のオーケストラに見られない独特の楽器を伝統的に使用しているそうです。 ...続きを見る |
2005/11/09 23:40 |
のだめカンタービレ千秋のCD・ブラームスとドヴォルザーク間違い探し
以前に書いたのだめの千秋氏の CDを試聴しました。 ブラームス:交響曲第1番~のだめカンタービレ ドヴォルザークの間違い探しスコアは5 6箇所ほど見つかりました。 ...続きを見る |
2005/11/03 23:28 |
のだめCDと都響とティーンズのジョイントコンサートCD
のだめのメインキャラクター、千秋真一とその仲間たち、R☆S(ライジングスター)オーケストラが、あのブラームス交響曲第1番を最新録音。 ...続きを見る |
2005/10/22 00:27 |
一糸乱れぬボーイングとホルンのビブラート
ムラビンスキー指揮レニングラードフィルのショスタコービッチ交響曲5番。 1973年,この演奏をテレビの生中継(多分)で見ました。 前評判を聞いていましたが,テレビを見ていてびっくりしました。 ...続きを見る |
2005/10/19 13:44 |
青島広志先生の脳に効くモーツァルト♪をみて
土曜日の日テレ「世界一受けたい授業」で青島広志先生の脳に効くモーツァルト♪をみました。 モーツァルトは疲れた人間の脳に癒すの効能があるということです。 その理由として ...続きを見る |
2005/09/26 00:13 |
新世界:ドヴォルジャーク
女子校の文化祭の管弦学部の発表で「新世界」を聞いた。 こまかいことはいろいろあるが、かつて自分たちが演奏したときもこんな感じだったんだろうな。ホールに入りきれないほどの観客。何よりです。 昨年のチャイコの5番は「あれこんな曲だっけ」と新発見があったが、今回は思ったとおりの感じだった。 ...続きを見る |
2005/09/23 23:09 |
新世界
新世界(ドボ9)は始めて聴いたときはクラシックとは思えないかっこいい曲だと思った。 でも自分がチェロの立場からオケで弾いてみて結構ストレスがたまる感じでした。テュティでフォルティシモで鳴っているときに低弦で細かい音形弾くとか多かったような気がします。 ...続きを見る |
2005/09/22 21:34 |
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