Charie and the Chocolate Factory「チャーリーとチョコレート工場」


はじめまして。初ブログです。よろしくおねがいします。

 さて 洋書の多読というのを始めまして、1年が過ぎました。

最近読んだのが
 Charie and the Chocolate Factory        Roald Dahl;Penguin USA  29743語

これはちょうど「チャーリーとチョコレート工場」というタイトルで、映画化されて今日から封切りですね。

感想:
 前半は貧しいチャーリーにもいいことがおきそうな期待感。
 後半はSF的な工場を背景に起きるハプニングの数々はいつものダール流の勧善懲悪的道徳観が現れている。

英語はDahl流の言葉の遊びが出てところは別にして読みやすかったです。

(11月13日追加)子供の中学3年の英語の教材として、今この本を使用しているそうです。
  ・・・わたしがもっていることを知っていたら別に買わずに住んだのに!

表紙が映画に合わせたものが出ました。

Charlie And The Chocolate Factory

この記事へのコメント

jamsession123go
2005年09月10日 20:51
初めまして、jamsession123goと申します。
リンクをたどってやってきました。
ティム・バートンとおもって気合いを入れてみましたが、やっぱり、ティムでした。
この感覚が、クセになるんでしょうね。
バットマンやシザーズハンズをふっと思い出させる雰囲気でしたね。

しかし、2001年のモノリスのシーンは笑ったな。

jamsession123goのブログでも映画評を書いていますので、ぜひお越しください。
ダンベルドア@管理人
2005年09月11日 07:46
jamsession123goさん、コメントありがとうございます。
実は自分が見たのは原書のほうで映画はまだなんです。
見に行きたいですが。
ブログ「ヒューマン=ブラック・ボックス」は実に詳しいですね
後半のネタばれは読んでいませんが・・・。
Oslo escort agency
2012年09月08日 20:52
これを議論するための努力を開発するための多くのおかげで、私はこれについては、この主題についてもっと多くのことを勉強のように強く感じています。実現可能な場合は、専門知識を得るように、あなたはmholmes.at.webry.infoは大いに持ってはるかに情報を更新していただけませんか?それは私にとって非常に有益である。よろしくお願いいたします!

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