ココアを入れたカップの茶渋が消滅

最近はチョコレートもカカオ分の多いビタータイプが多く出ています。
たとえばリンツやゴディバの薄い正方形の板チョコ(なんという名前かわからないが)
明治や森永でも出ています。
食べなれると結構おいしくてはまりそうです。

ココアをお茶代わりに砂糖、ミルクなしでとっても濃くして飲んでいます。

これが意外とおいしい。
ビターチョコが食べなれるとだんだんよくなってくるのと同じように。

ココアはココアの徳用パックを見つけたので飲んでいるのですが、
以前テレビで取り上げられてスーパーのココアが消えるほど、ココアのブームがありました。
その内容はよく知らなかったのですが、父親がそのブームに乗ってココアを分けてもらいました。
「砂糖を入れないで飲んでもよい」と聞きました。
ポリフェノールはよいのだがやはりカロリーは採り過ぎたくないもので・・・

健康によいのかは実感できないのですが,ひとつ気づいたことは

いい加減に洗っていたカップについていた茶渋がココアを入れてかき回しているだけで消滅してきました。

抗酸化力というものなのか,ココアの粉が磨き粉みたいに働いているのか,
どうして消えるのかわかりませんが,
何か体内の浄化のココアパワーをイメージしました。



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